アイメッセージ ステップ2(気持ちを伝える)

上手な叱り方、しつけ方を知っているお母さんはアイメッセージを使っている!

「本当のアイメッセージの作り方講座」を開催中

先日、Facebookライブで「アイメッセージには構文があります」と発言したところ、「その構文知りたいです!」とのお声をいただいて、急きょアイメッセージに特化した講座を開催することに。

それが、特別開催となった、

「あなたもアイメッセージの達人になれる!
子どもに響く本当のアイメッセージの作り方講座」

日ごろ忙しいお母さまが受けられるように、午前、午後、夜の部の3期を設定して、現在開講中です。

演習とロールプレイが満載のこの講座。

「テキストがとても作り込まれていて、それがこのお値段で受けられるなんて」とおっしゃっていただき、感激しました。

ありがとうございます!

これにプラス、今回は受講後に「60分無料個別質問会」もお付けしています。

みなさんがアイメッセージの達人になれるように、佐藤が最後まで全力でサポートさせていただきます!

アイメッセージ講座

アイメッセージは子どもを叱るときにも使えます

アイメッセージは、子どもを叱るとき、子どもにしつけを教えるときにも使えます。

「○○しなさい!」
「○○しないと、○○させないわよ」
「何回言ったらわかるの!」
「いいかげんにしなさい!」

というYouメッセージは、子どもを傷つけやすく、子どもに反発されやすい言い方です。

反対に、子どもを傷つけない子どもに反発されにくい声かけの方法が「アイメッセージ」です。

講座参加者のご感想

まだ講座の途中ですが、続々とご感想をいただいています。

アイメッセージ

アイメッセージは子どもの成長にプラスに影響するって深い!「ここでちゃんと身に付けたら強い」と思いました。家族の関係がとても良くなる気がします。

→「アイメッセージにはプラスの影響がある」「それを身に付けたら子育てに自信が持てる」と気づかれたことがスゴイ!そうなんです。これを身に付けたら強いんです!

アイメッセージは作るのが難しいと思っていたけど、「慣れ」だなと思いました。そして、いつも使うのではなくて、「ここぞというときに使う」で大丈夫と知って安心しました。これならやれる気がします。

→これは、「アイメッセージはいつ使うのか」というタイミングをしっかり把握できたからこそのご感想。そして、慣れていけば使えるようになるとご自身で気づかれたところがすばらしいです!まさにその通り!

Youメッセージを使ってしまうときがあるけど、アイメッセージにこれだけのプラスの影響があるなら、できるだけアイメッセージを使っていきたいです。

→Youメッセージとアイメッセージの違いを明確に理解して、自分の中に落とし込めたからこそのご感想。ロールプレイでYouメッセージのマイナスの影響を理解していただけたようでうれしいです!

ロールプレイで、普段言ってしまいがちなYouメッセージの悪影響を知ることができました。これからはアイメッセージを意識して使いたいです。

→ロールプレイで体験したことをしっかり理解し、それを活用していこうという意欲がすばらしいです!

演習で「私は子どものこんな行動がイヤだと感じているんだ」ということに気が付きました。これに対してアイメッセージを使えばいいのですね!

→はい、おっしゃるとおりです。自分が何に対してイヤと思っているのかがわかれば、自ずとどんな対応をすればいいのかがわかってきますよね。これに気づけたことがスゴイ!

アイメッセージ講座をリクエスト開催します

アイメッセージを学びたいという方、この講座をプライベートのマンツーマンで開催しますのでお問い合わせくださいね。

お問い合わせフォーム、メール、公式LINEのいずれかからメッセージをお送りください。

(下記の公式LINE(@maikos)に登録してコメントくださるのが一番簡単かもしれません)

佐藤麻依子公式LINE

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アイメッセージってなに?

アイメッセージは、子育て3ステップ会話法のうちの「ステップ2:ママの気持ちを伝える」で使うコミュニケーションメソッドです。

子どもを傷つけることなく、親の思いを伝えることができます。

(ステップ2の詳細についてはこちら)

子育て3ステップ会話法ってなに?

 

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